教育情報の公表

教育情報の公表

修学上の情報等

平成30(2018)年5月1日現在

1 教員組織、各教員が有する学位及び業績

  • 幼児教育学科の教員情報についてはこちら。
  • 美術学科の教員情報についてはこちら。
  • ビジネス実務学科の教員情報についてはこちら。

2 入学者受入れの方針、収容定員、入学者数、在学者数、卒業(修業・修了)者数、進学者数、
就業者数

(1)入学者受入れの方針(アドミッション・ポリシー)

  入学者受入れの方針(アドミッション・ポリシー)についてはこちら


(2)収容定員、入学者数、在学者数等(人)

学科 幼児教育学科 美術学科 ビジネス実務学科 合計
入学定員 150 65 135 350
収容定員 300 130 270 700
在籍学生総数 272 118 236 626
留学生数(内数) 0 0 1 1
入学者数 110 50 120 280
学年別
在籍学生数
1年次 110 50 120 280
2年次 162 68 116 346
学科別男女数 男子 4 17 7 28
女子 268 101 229 598
留学生別科 留学生別科
入学定員 20
収容定員 20
在籍学生総数 5
入学者数 2
所属別在籍学生数 5
所属別男女数 男子 3
女子 2

研究生(美術学科のみ) 12人

(3)卒業者数、進学者数、就業者数等

幼児教育学科
平成29年度卒業者数 154人、進学者数  2人、就業者数  151人、起業者数 0人
(就職実績詳細はこちら。
美術学科
平成29年度卒業者数 67人、進学者数  12人、就業者数  39人、起業者数 0人
(就職実績詳細はこちら。)
ビジネス実務学科
平成29年度卒業者数 118人、進学者数  4人、就業者数  111人、起業者数 0人
(就職実績詳細はこちら。)
留学生別科
平成29年度修了者数 3人、進学者数  2人、起業者数 0人
(就職実績詳細はこちら。)

3 授業科目、授業の方法及び内容並びに年間の授業計画等

4 学修の成果に係る評価及び卒業(修業・修了)の認定に当たっての基準
(必修・選択科目別の必要単位修得数)

学科等 修業
年限
必要単位
修得数
科目区分ごとの
単位修得数
取得可能な学位及び専攻名称
必修 選択
幼児教育学科 2年 64単位 28単位 36単位 短期大学士(幼児教育)
美術学科 2年 64単位 15単位 49単位 短期大学士(美術)
ビジネス実務学科 2年 64単位 19単位 45単位 短期大学士(ビジネス実務)
留学生別科 1年 32単位 24単位 8単位
  • 幼児教育学科 教育課程編成・実施の方針(カリキュラム・ポリシー)はこちら
  • 美術学科 教育課程編成・実施の方針(カリキュラム・ポリシー)はこちら
  • ビジネス実務学科 教育課程編成・実施の方針(カリキュラム・ポリシー)はこちら
  • 留学生別科 教育課程編成・実施の方針(カリキュラム・ポリシー)はこちら

5 学生の修学、進路選択及び心身の健康等に係る支援

<学生支援組織>

組織名 機 能
就職・進学支援 就職進学支援部

就職進学支援担当教職員とクラス担任が連携し、
就職情報提供、進学情報提供、進路相談、採用試験対策など、
学生の就職・進学に関する支援を総合的に行っています。
学生たちが目指す進路が実現できるよう一人ひとりと向き合い、
満足度の高いサポートを心がけています。
詳細はこちら

履修支援 教学支援部 修学に関する総合支援を行っています。
特に、単位不認定に対して各学期に個人別に把握し、
その後の履修指導を徹底し、留年防止に努めています。
生活支援
(住居、アルバイト等)
教学支援部 課外活動、学友会活動、アルバイト、下宿など
学生生活を送る上で必要な情報を案内、相談、支援を行っています。
経済的支援 経理部 本学独自の学費減免奨学生制度として、
学修支援奨学生推薦制度や成績優秀者奨学生制度のほか、
家計急変者を対象とした家計急変奨学生制度を整備し、
経済的な支援を行っています。
学修支援奨学生推薦/成績優秀者奨学生制度についてはこちら
家計急変奨学生制度についてはこちら
教学支援部 経済的支援としては、日本学生支援機構の奨学金、
各地方自治体の奨学金をはじめ様々な奨学金の紹介手続き支援を行っています。
詳細はこちら
心身の健康等に
係る支援
保健管理センター 本学には4人の看護師が常駐し、学生の健康管理全般の支援を行っています。保健管理センターでは、健康相談のみならず学生生活全般についての相談や心身の悩み等に対しても、学生部やクラス担任と連携しながら相談にのり、学生一人ひとりの事情に応じた支援を行っています。
学生相談室 心の悩みをかかえた学生には、より専門的な支援を行うため学生相談室を設置し、臨床心理士の資格を有するカウンセラー5人が適切なアドバイスを行い、充実した学生生活が送れるよう支援を行っています。
留学生支援 国際交流センター・
経理部
留学生支援体制の中心を担っているのが国際交流センターです。
学習面・生活面に不便がないよう、国際交流センターの
教員・事務職員が連携して、支援にあたっています。
日本語の習得、学習・履修手続きなどの支援、
生活上の指導・助言、奨学金手続きなど多岐にわたって対応しています。
また、本学では独自に授業料の免除など学費に関する支援も行っています。
なお、本学では留学生別科を設けており、本科で十分学習することができるまでの日本語能力、
その他に本科で学ぶために必要とされる基礎能力修得を支援しています。
また、本科では、それらの能力をもとに
それぞれの専門分野の知識を身につけてもらうことを目的としています。
障がい者支援 全部署 学内には、バリアフリーに対応する、スロープ、
手すり、エレベーター、点字ブロック、点字パネル、
身障者向け駐車場などの設備を整備しています。
学習を含めた日常生活においては、全教員・事務職員が留意し、
各授業など受講に際して配慮・支援を行っています。
個別に対応が必要な場合、教員・事務職員が連携・協力を行い、業務にあたっています。
その他の支援 クラス担任制 修学、進路、学生生活全般の支援を行っています。
人権委員会 本学に在籍する全ての学生が、良好な環境で学習する権利を持っています。
ハラスメントの苦情や相談があった場合には、カウンセラー(相談室担当)の
相談・指導体制と人権委員会への申し立て等による問題解決を図る体制を整えています。
なお、学生生活の手引きに、対応へのフローチャートをのせ、学生に周知しています。

6 授業アンケート

本学では、授業改善の一環として授業アンケートを実施しています。
その結果は授業担当者にフィードバックされています。
アンケートの集計結果はこちら

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