ビジネス実務学科

教員紹介

*各教員の紹介ページに学位の記載のない者は、特に学位を有していないことを表します。

藺森 喜美

藺森 喜美(いもり きみ)

  • 職位:ビジネス実務学科長/教授

メッセージ

様々なバックグラウンドの人々を理解し、互いに認め合うためには、想像力を働かせ、積極的にコミュニケーションを図っていく必要があります。しっかりとしたコミュニケーション能力を身につけて、個性を輝かせながら、いきいきと働く人になりましょう!

学歴 金沢大学法文学部文学科
資格 高等学校教諭専修免許(英語)
中学校教諭一級普通免許(英語)
職歴 昭和52年4月~ 石川県立高等学校教員
平成27年4月~ 金城大学短期大学部教授
専門分野 英文学
研究内容
キーワード
英語教育、教育実践、指導者育成
所属学会 金沢大学英文学会
主な担当授業科目 金沢大学英文学会

藤元 宏一

藤元 宏一(ふじもと こういち)

  • 職位:教授
  • 学位:博士(工学)

メッセージ

コンピュータ関係の授業を中心に担当してきました。
新しいメディアやITツールの教育活用に興味があります。
また、近年は簿記関係の授業も行っていて、日商簿記検定試験を多くの学生が取得できるように、簿記関係の先生方と協力して対応しています。

学歴 金沢大学工学部機械工学科
金沢工業大学大学院工学研究科(修士課程)情報工学専攻
福井大学大学院工学研究科(博士後期過程)システム設計工学専攻エネルギーシステム講座
資格 オンライン情報処理技術者試験
第一種情報処理技術者試験
日商簿記検定試験2級
高等学校教諭二級普通免許工業
職歴 私立金城高等学校(現在の遊学館高等学校)教諭
専門分野 教育工学
研究内容
キーワード
メディア教育、情報活用能力
主な著書・論文
  • 気泡流中の物体により誘起される二相対流の画像計測
    Void Fraction Distribution of Bubbly Flows around Various Types of Objects
  • 気泡流中における円柱まわりの二相対流の数値解析
    Eulerian-LangrangianSimulation of Bubbly Two-Phase Wake Structure Induced by a Cylinder
所属学会 情報処理学会
初年次教育学会
主な担当授業科目 Web応用演習
CAD応用演習
会計実務演習Ⅰ・Ⅱ
キャリアデザイン演習Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ
ゼミナール

井戸 健敬

井戸 健敬(いど たけひろ)

  • 職位:准教授
  • 学位:博士(工学)

メッセージ

パソコンメンテナンス演習では、トラブル解消法や、日頃のメンテナンスに関する授業を行っています。
メモリ増設や交換、アプリケーションソフトのインストールなどを実際に体験し、自分でパソコンを管理できることを目指しています。

学歴 福井大学工学部
福井大学大学院工学研究科機械工学専攻
福井大学大学院工学研究科システム設計工学専攻
職歴 金城大学短期大学部 非常勤講師
金城大学短期大学部 助手
金城大学短期大学部 講師
金城大学短期大学部 准教授
専門分野 流体工学
研究内容
キーワード
画像処理
主な著書・論文
  • A recursive interpolation algorithm for particle tracking velocimetry, Flow Measurement and Instrumentation 17, 2006(共著)
  • 離散ベクトルデータの時空間グローバル補間スキーム,日本機械学会創立110周年記念2007年度年次大会講演論文集Vol.2, 2007(共著)
所属学会 日本機械学会、初年次教育学会
主な担当授業科目 パソコンメンテナンス演習、表計算演習、CAD演習

井上 克洋

井上 克洋(いのうえ かつひろ)

  • 職位:講師
  • 学位:修士(経済学・学術)

メッセージ

高校とは異なり短大での学習は、テキストを記憶することよりも目の前の社会現象から自分で問題を見つけ、その解決策を処方し、それを説明する能力が求められます。
講義や演習を通して、皆さんが社会人として活躍していけるよう全力を尽くしたいと思います。

学歴 専修大学経済学部
早稲田大学大学院社会科学研究科地球社会論
資格 高等学校教諭専修免許状(公民)
職歴 公益社団法人 日本監査役協会事務局
専門分野 西洋経済史・イギリス社会史
研究内容
キーワード
エリザベス救貧法
主な著書・論文
  • 著書
    2008『地域間の歴史世界』早稲田大学出版部(共著)
  • 2004『日本監査役協会三十年』日本監査役協会(共著)
  • 論文
    2006「ブリストル救貧法下におけるワークハウス1696 -1722」、『ソシオサイエンス』早稲田大学
  • その他論文、翻訳
所属学会 社会経済史学会
主な担当授業科目 経済学、経営学、英語理解 他

岡野 絹枝

岡野 絹枝(おかの きぬえ)

  • 職位:副学長/教授

メッセージ

ビジネスで最も大切な「コミュニケーション・スキル」を心と身体で学びます。
働く人に一番求められているのが「コミュニケーションの力」です。
これは、理論やテクニックを知っているだけでは、あまり意味がありません。身体に備わってこそのスキルです。そのためには、まず心で「より良く変わりたい!」と想い、そして、変わるためのトレーニングをすることです。みんなが持っている能力を実力に高めていきましょう。

専門分野 ビジネス実務、ビジネスコミュニケーション、
ビジネスプレゼンテーション
主な教育取組実績
  • H15年 全国大学・短期大学実務教育協会主催
    「ベスト・エデュケーター・オブ・ザ・イヤー全国大会」優秀賞。
  • H16年 文部科学省主催「特色ある大学教育プログラム(GP)」採択取組責任者。
  • H21年 文部科学省「学生支援推進プログラム(GP)」採択取組責任者
  • H22年 文部科学省「大学生の就業力育成支援事業(GP)」採択取組責任者。
主な著書・論文
  • H15年 『ビジネスワーク演習』(同文書院)
  • H16年 『ワークで学ぶビジネス・コミュニケーション・スキル』(西文社)
  • H18年 『新しい時代の秘書ビジネス論』(紀伊國屋書店)
  • H18年 『ワークで学ぶビジネスマナー』(西文社)
  • H21年 『現代医療秘書ワークブック』(西文社)
  • H23年 『ワークで学ぶコミュニケーション・スキル』(西文社)
  • H24年 『ビジネスのマナー・文書・実務の基礎知識』(ぎょうせい)
所属学会 日本ビジネス実務学会、日本キャリアデザイン学会、
初年次教育学会、日本医療秘書実務学会 など

加藤 博

加藤 博(かとう ひろし)

  • 職位:教授
  • 学位:博士(学術)

メッセージ

京都における約5年間の造園業経験を生かし、ランドスケープデザイン、都市緑化、園芸療法、環境保全等を修めてきました。
現在はおもに、私たちの住環境をより豊かにする緑化のあり方について考えています。
四季折々の庭園鑑賞をこよなく愛する金沢人です。

学歴 大阪大学 人間科学部人間科学科 卒業
大阪大学 文学部哲学科 卒業
京都府立大学 人間環境科学研究科 生活環境科学専攻 博士前期課程 修了
京都府立大学 生命環境科学研究科 環境科学専攻 博士後期課程 修了
資格 1級 造園施工管理技能士
職歴 平成 6年~平成13年 造園業・一般作業員
平成17年~平成30年 金城大学社会福祉学部・非常勤講師
平成26年~ 金城大学短期大学部ビジネス実務学科・教授
専門分野 環境農学
研究内容
キーワード
ランドスケープデザイン
造園
園芸療法
主な著書・論文
  • 加藤博・下村孝(2008):京都における名勝庭園管理者へのアンケートによる意識調査,ランドスケープ研究(オンライン論文集1巻)
  • 加藤博・下村孝(2009):日本庭園に関するシンポジウム受講者を対象とした文化財庭園の管理のあり方,ランドスケープ研究72(5),885-889
  • 加藤博・下村孝(2009):「旧制金沢一中名残のモミの樹」保存運動に見る巨木と人間の関係性,人間・植物関係学会2009年大会研究発表要旨,30-31
  • 加藤博・長友大幸・下村孝(2011):公共財としての庭園の保全および利活用に対するパブリックコメントの現状,ランドスケープ研究74(5),805-810
  • 加藤博(2011):文化財庭園の保存と活用方針策定への一般国民の協力に関する研究,京都府立大学博士(学術)学位論文
所属学会 公益社団法人 日本造園学会
人間・植物関係学会
全国巨樹・巨木林の会
日本ビジネス実務学会
一般社団法人 大学行政管理学会
主な担当授業科目 現代社会と環境、ゼミナール
主な社会活動 日本造園学会中部支部 運営委員
石川県立松任高等学校 学校評議員
一般財団法人 全国大学実務教育協会 産学官交流推進特別委員会委員

瀬戸 就一

瀬戸 就一(せと しゅういち)

  • 職位:教授
  • 学位:博士(工学)

メッセージ

今年から古書点字のデータベース化を行う研究に着手しました。古書点字はたいへん古く、復元には困難を要します。そこで、この紙面を撮影して画像として処理できないかを調査しています。
さらに、今年度は関西学院大学と連携し、白山ろくテーマパーク推進プロジェクトとして吉野園地を魅力的な場所として広報できないかも検討中です。
また、白山商工会議所青年部とも連携し、サマーフェスティバル白山2017における大人の仕事体験イベントをサポートしていく予定です。

学歴 金沢工業大学  情報処理工学科卒
同大学大学院  情報工学専攻 修士課程修了
埼玉大学大学院 理工学研究科情報数理科学専攻
博士後期課程修了
資格 第二種情報処理技術者(試験)
白山市手話奉仕員養成講座入門課程 修了
白山市要約筆記奉仕員養成講座基礎課程(パソコンコース)修了
職歴 金城短期大学 講師
金城大学短期大学部 助教授
金城大学短期大学部 准教授
金城大学短期大学部 教授
専門分野 福祉情報システム
研究内容
キーワード
聴覚障害学生、聴講支援システム、感情フォント
主な著書・論文
  • 1) 瀬戸就一(2005年):半導体ガスセンサを用いた高齢者の振舞い認知に関する研究、 埼玉大学大学院理工学研究科情報数理科学専攻博士課程学位論文
  • 2)Shuichi Seto, Kimikazu Sugimori, Yuko Shimomura, Hiroyuki Kawabe and Tsuyoshi Kimura "Input Device of Note Taking System for Hearing Impaired Student", APIEMS2008, December 2008, Bali, Indonesia.
  • 3)文部科学省平成22-24年度科研費<基盤研究(C)「聴覚障害学生に教員の熱意を 伝える感情フォントシステムの開発」<課題番号22500901>に採択される。
  • 4) Shuichi Seto, Hiroyuki Kawabe, Yuko Shimomura and Hidetaka Nambo," Detection of speaker by a lip motion for hearing impaired student ", APIEMS2014, October 2014, Jeju, Republic of Korea
  • 5)文部科学省平成26-28年度科研費<基盤研究(C)「360度カメラを用いた聴覚障害学生のアクティブラーニング参加支援システムの開発」<課題番号26350300>に採択される。
所属学会 電子情報通信学会、情報処理学会、日本設備管理学会
主な担当授業科目 情報科学、プログラミング演習
主な社会活動 大学コンソーシアム石川 地域連携専門部会委員

中原 亜紀美

中原 亜紀美(なかはら あきみ)

  • 職位:助教
  • 学位:修士(医療秘書学)

メッセージ

「結果」だけでなく、「過程」を大切にします。
私の担当科目では、秘書検定やビジネス文書検定の取得を目標の一つにしています。
検定合格は素晴らしいことですが、その過程でどのような努力をしたのかによって、知識や技能の身につき方は異なります。
短い学生生活を有意義なものにするために、一日一日を大切に過ごしましょう。

学歴 川崎医療福祉大学 医療福祉マネジメント学部 医療秘書学科
川崎医療福祉大学大学院 医療福祉マネジメント学研究科 医療秘書学専攻
資格 診療報酬請求事務能力認定試験 合格
医療事務管理士
秘書技能検定1級
ビジネス文書検定1級
サービス接遇検定1級 など
専門分野 医療秘書学
研究内容
キーワード
医療秘書、医療事務、秘書
主な著書・論文
  • 中原亜紀美(2013)「大学医学部の医局(教室)における秘書に関する研究」、『川崎医療福祉大学大学院修士論文』
  • 中原亜紀美(2013)「大学医学部の医局(教室)における秘書の呼称と業務内容-全国実態調査から-」、『医療秘書実務論集』第3号、pp.11-18
  • 中原亜紀美(2013)「大学医学部の医局(教室)における秘書に求められる知識および能力-全国実態調査から-」、『日本医療秘書学会学会誌』第10号、pp.40-41
  • 中原亜紀美・田村久美・中村健壽(2013)「秘書技能検定1級面接試験における指導方法の探究-学生主体の活動を中心に-」、『ビジネス実務論集』第31号、pp47-55
所属学会 日本ビジネス実務学会
日本医療秘書実務学会
日本医療秘書学会
主な担当授業科目 秘書実務演習、医療秘書概論

能 雄司

能 雄司(のう ゆうじ)

  • 職位:特任教授

メッセージ

ゴルフは自分の年齢、体力、技量などに応じて、自分のペースで無理なく楽しめる適度な全身運動として注目され、一日の歩数は1万5000歩と言われます。また、"スコアへの挑戦"は精神面での張りを持たせ、認知症予防にも役立つといわれます。
これから社会に出て行く若者にとって、学生時代にこのスポーツに実際に触れてみることは大切な経験といえます。

専門分野 体力医学、日本体育学会・運動生理学、スポーツ障害
主な著書・論文
  • 現代人のための健康づくり 石川県大学健康教育研究会編 共著 第3章Ⅰ節「生活習慣病 肥満」pp.26-33
  • 能雄司(2007年):女子学生のスノーボード実習時における痛みの出現部位と技術レベルの関係、金城紀要第31号、41-51
  • 能雄司(2006年):ジュニア期の夏季野球練習時における熱中症発生と水分摂取法の関係
  • 第45回日本生気象学会大会(京都)ポスター発表、16:00~18:00
  • Masami Hirashita,Yuji Noh,Toyoko Ikeda,Benjamin Edwards(Saga University Faculty of Medicine), Michiko Nagata(Ferris University)(2008年):The Characteristics of Heat Disorder in Okinawa and Ishikawa Prefecture
  • 平成19年度北陸体育学会(金沢)研究発表、15:40~16:00
所属学会 日本体力医学会
日本体育学会
日本運動生理学会
日本生気象学会
日本介護福祉学会
主な担当授業科目 体育実技
主な社会活動 歩育推進ネットワーク石川実行委員
NPO熱帯スポーツ・健康科学研究所理事
北國文化センター「中高年の『体』若返りトレーニング」講師

廣瀬 元

廣瀬 元(ひろせ はじめ)

  • 職位:准教授
  • 学位:博士(工学)

メッセージ

コンピュータグラフィック技術の学習および制作演習。
私が担当している科目はCGを利用した制作系のものが多いです。制作系の演習ではスキルの習得も重要ですが、自分の思い描いているものをかたちに「つくる」ことを大切にしています。それは私の指導してきたダンス部でも同じことで、みんなでひとつの作品や舞台を「つくる」熱い気持ちを大切にしています。

学歴 青山学院大学理工学部機械工学科 卒業
米国オハイオ州立大学大学院工学研究科機械工学専攻 博士後期課程単位取得
職歴 金沢大学教育学部非常勤講師
金沢美術工芸大学非常勤講師
専門分野 機械工学、材料工学、非破壊検査、エックス線
研究内容 キーワード 機械工学、材料工学、非破壊検査、エックス線、イメージングプレート、二相ステンレス
主な著書・論文
  • 「図脳RAPID」による機械製図(1999)同友館
    教育現場の危機管理マニュアル(2005)学事出版
所属学会 日本機械学会、日本材料学会
主な担当授業科目 表計算演習、CG基礎演習、ゼミナール
主な社会活動 一般社団法人 日本ストリートダンス認定協議会 評議員

矢澤 建明

矢澤 建明(やざわ たてあき)

  • 職位:教授
  • 学位:博士(理学)

メッセージ

「情報科学」などの情報系科目、および、一般科学の「自然科学基礎」も担当しています。
分野の違う科目を担当していますが、学生の「なぜだろう?」「どうなっているんだろう?」という気持ちをもっとも大切に授業に取り組んでいます。

学歴 金沢大学理学部
金沢大学大学院自然科学研究科物質構造科学専攻
資格 中学校教諭一種免許理科
高等学校教諭一種免許理科
中学校教諭専修免許理科
高等学校教諭専修免許理科
職歴 金城短期大学 助手
金城短期大学 講師
金城大学短期大学部 准教授
金城大学短期大学部 教授
専門分野 素粒子論・計算機物理・教育工学
研究内容
キーワード
素粒子論・QCD・計算機物理・格子理論・教育工学
主な著書・論文
  • Tateaki Yazawa・Tsuneo Suzuki:Lattice instanton action from 3D SU(2) Georgi-Glashow model High Energy Physics JHP04(2001)026、3~26
  • 矢澤建明(2001年):3次元Georgi-Glashowモデルにおける格子インスタントン作用
    金沢大学大学院自然科学研究科物質構造科学専攻博士課程学位論文
  • 矢澤建明・松原克巳・鈴木恒雄(1997): DGL理論におけるスピン依存バリオンポテンシャル 素粒子論研究 第94巻 第6号(105)、105~107
所属学会 日本物理学会
日本ビジネス実務学会
初年次教育学会
主な担当授業科目 情報科学Ⅰ・Ⅱ
ITパスポート特講
自然科学基礎
主な社会活動 日本物理学会座長
大学コンソーシアム石川「教務学生専門員」

若月 博延

若月 博延(わかつき ひろのぶ)

  • 職位:准教授
  • 学位:修士(社会学)

メッセージ

“観光は平和へのパスポート”人が自由な行動できる現代では、ますますこの言葉の意味を強く感じます。
テロとの戦いではなく、テロなど起こらない世の中にするために“観光”の果たす役割が重要になります。その観光を支える人材の育成も急務となります。

学歴 流通経済大学社会学部国際観光学科卒
流通経済大学大学院社会学研究科修士課程修了
流通経済大学大学院社会学研究科博士後期課程単位取得満期退学
職歴 国立身体障害者リハビリテーションセンター学院 非常勤講師
湘南工科大学工学部 非常勤講師
専門分野 観光心理学、観光社会学
研究内容
キーワード
観光、地域社会、観光モチベーション
主な著書・論文
  • 共著
    1996(平成8)年 『現代観光研究』嵯峨野書院
  • 2001(平成13)年『観光教育』図書出版くんぷる
  • 2006(平成18)年『市与社会福利』中国社会保障出版社
  • 2007(平成19)年『観光学大事典』木楽社(著書・監修)
  • 論文
    2009(平成21)年「世界遺産-観光と地域の視点から-」『金城紀要第33号』
  • 2011(平成23)年「若者の観光行動阻害要因についての研究(1)」『金城紀要第35号』
  • 2014(平成26)年「『金城ビジネス学会』を活用した考察力・発信力・チームワーク力の養成と評価方法の構築」、共著、『金城紀要第38号』
所属学会 日本国際観光学会
日本観光研究学会
観光学術学会
日本ビジネス実務学会
主な担当授業科目 旅行業法
旅行業務論
アウトドア演習
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